ヒロインスーツで着衣プレイ

俺はカメラを構える、被写体は戦隊ヒーローのコスプレイヤーさん。彼女とはイベントで知り合って意気投合。それ以来、二人きりの撮影会を繰り広げていた。そして被虐シチュエーションの再現中、彼女がM気のある性癖持ちだと知る。そして責めを求めてくる姿に、俺は向き合って応える事に――。
「本拠地の場所なんてどうでもいいっ! これだけ答えろっ」
「俺のものは、気持ちいいか?」
「答えなければ、二度としてやらないぞっ!」
「それはいや……それはゆるして」
「あなたの……もの……んっ……んはぁ……とってもいいですっ!」
「ああぁ……はああぁ……んあああああぁぁぁっ!」
「濡らしているだろうが俺のものであそこをえぐられてっ……!」
「これは……違うのっあそこを濡らしてなんか……ああぁ!」
「あそこを濡らしてなんか……はあぁぁ」
「仲間に見られていると思うと感じるだろう?」
「カメラの向こう側で仲間が見ていると、一層感じるだろ?」
「そ、そんなこと……ないから……仲間を意識して……余計に感じるなんて……」
「仲間に見られるのはいやなんだけれど……」
「わたし……いきそうなの……カメラを意識すると……おかしくなっちゃうのっ!」
ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ
・基本CG 8枚+α
・差分込み本編 139枚
©TGA/アパタイト
ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ















































![【△100】二階堂沙耶・大学入学時からお付き合いをすることになった学校の物理の先生と初めてのお泊まり旅行の前夜にもの凄くエッチな夢を見てしまう#009[立ちフロント]](https://doujin-assets.dmm.co.jp/digital/cg/d_453642/d_453642pr.jpg)











